眼科病院情報サイト~北海道・東北編Top > 秋田県その他 > 木村眼科医院
[スポンサード リンク]
木村眼科医院
■ 名称 | ■ 木村眼科医院 |
提供サービス | 眼科病院. |
郵便番号&住所 | 017-0846 秋田県大館市常盤木町2-12 |
TEL | 0186-42-4624 |
【眼に関するお役立ち情報】
乱視とは、角膜の球面がゆがんでいることによって、目に入ってくる光が網膜に届くまでの間に乱れてしまうので一ヶ所に像を結ばない状態のことを言います。
乱視の人の角膜は、横方向と縦方向のカーブの状態が違うため外から入ってくる光の屈折力が均一にならないので、物がぼやけて見えたり、1つのものが二重、三重にダブって見えたりするようになります。
乱視は多くの場合は角膜が原因によるものですが、硝子体や水晶体、網膜が原因となる乱視もあります。
軽い乱視の場合は近視と同じ様に眼鏡で矯正できるので特に心配はありません。
しかし強い乱視の場合は、眼鏡では物がゆがんで見えてしまうため、ハードコンタクトレンズまたは乱視用のソフトコンタクトレンズにより矯正する必要があります。
また、ウェーブフロントレーシック、レーシック、ラセック、フェイキックIOLでも矯正することが可能です。
レーシックによる乱視の矯正は複雑なケースを除き、ほとんどの乱視を矯正することができますが少し乱視が残ってしまう事もあります。
稀ですが新たな乱視が発生する可能性もあります。
一般的に乱視のみが原因になって視力が低下してしまうことはあまりなく、遠視や近視と併合している場合がほとんどです。
乱視になると近くも遠くも見えにくくなったり、片眼で見ていても二重に見えたり、夜間になると見えにくくなる、電光掲示板の文字が滲んで見えるなどの症状が出ます。
乱視は調節の努力の為に「眼精疲労」をともなうこともあり、乱視と言ってもその種類は様々で、その種類により対処の方法も違いますので、眼科医に相談しましょう。
[スポンサード リンク]
他の施設
- 市立横手病院
- 山田眼科医院
- 平鹿総合病院
- さくらコンタクトレンズセンター
- 市立大森病院
- 田島眼科医院
- 南秋田コンタクトレンズセンター
- 南秋田眼科
- 藤原記念病院
- おおこし眼科
- こいずみ眼科
- 秋田県厚生連鹿角組合総合病院
- 黒澤時計店
- 公立角館総合病院
- 長山眼科医院
- 鬼川医院
- アオヤギメガネ角館店
- 秋田労災病院
- シティコンタクトレンズ
- 木村眼科医院
- 大館市立扇田病院
- 大館市立総合病院
- フラワーコンタクト
- ほりえ眼科医院
- 高橋久志眼科医院
- 仙北組合総合病院
- 大曲眼科医院
- たかぎ眼科クリニック
- 男鹿みなと市民病院
- (有)湯沢コンタクトレンズセンター
- ゆざわ眼科医院
- ごじょうめ眼科クリニック
- のしろシティコンタクトレンズ
- 工藤コンタクトレンズセンター
- あらまちコンタクト
- 菅原眼科医院・コンタクトレンズコーナー
- 山本組合総合病院
- 秋田社会保険病院
- 北秋中央病院
- 小林眼科医院
- 公立米内沢総合病院
- 本荘第一病院
- 由利組合総合病院
- 前田眼科
- 本荘コンタクトレンズ研究所
- 町立羽後病院
[スポンサード リンク]
